5/30.31で行われる「にわのわ」アート&クラフトフェア・チバ

千葉県出身ということもあり、今年は縁あって
選考委員として参加させて頂き、その上に31日には
にわのわが行われる佐倉城址公園へ向かう途中に点在する
まちのわスポットのひとつ、「森田建築設計事務所」の
スペースをお借りしてイベントを行うことになりました。

aalto coffeeのコーヒーや
Amaloのレッドジンジャーコーディアルなど
in-kyoでも人気のドリンクをご用意する他、
アノニマ・スタジオの本の中からセレクトした
アノニマ・スタジオの出張本棚を設置。
そして足ほぐし手ほぐし隊の貴子さんと私とで
ハンドマッサージも!と盛りだくさんな内容で
どうなるかな?と思いつつ、お立ち寄り下さった方々に
ゆっくりくつろいで頂けたらと思っております。

コーヒーは水出しコーヒーを本日仕込んで、
ホットは明日ハンドドリップ致します。

明日もお天気が良さそうで良かったです。
が、暑くなりそうなのでご来場予定の方は
どうぞ万全な熱中症対策を。

帽子や日傘、日焼け止め。
お水、保冷剤(アイスノン)、梅干し とかとか。

明日は早起き!
佐倉にてお待ちしております。

大通りの目の前なのでうるさいのが難点だけれど、
それ以外は気に入っている今の部屋。
窓から見える公園の緑も、台所とお風呂場、
トイレにも窓があって明るいし風が抜けるのもいい。
が、更新時期を目前にお引越しをすることに。

そうとなったらエイヤっと荷物を整理。
捨てるものなどそれほどないやと普段は思っていたものの、
整理し始めたら出るわ出るわ。
これまでも機会を作ってはそうやって整理をしていたので
一から…ではなかったけれど、45リットルのゴミ袋が
5袋くらいになった。
もともと自宅には家電製品は冷蔵庫と洗濯機、
小さなオーブントースターだけ。他の荷物も少ない方なので
部屋の中がだいぶスッキリ。押入れの中も風通しが良くなった。
ご褒美かな?書類を整理していたら封筒に入ったお金が出てきて…
そのお金でまだ出せてなかった冬物の洋服をクリーニングへ。
何と気持ちがいいのだろう!

その甲斐あってか、引越し屋さんの見積もりが
予想よりも下回る金額♪
引っ越し予定日が平日というのも大きかった。

んー。断捨離という言葉はあまり好きではないけれど、
効果…あるのかも…と一瞬思った。


先日の日曜日は漆継教室の日。

日曜日の駒形は静かで、風も乾いていて清々しかった。
私もみなさんに混じって教室に参加したかったものの、
DMの宛名書きの宿題が終わらず、まずはそちらを優先。

音楽もかけず、静かな店内でみんなが集中しつつ、
ときおりおしゃべりも。それが耳に心地よい。
宛名書きをしながらなんだかリラックスと同時に、
どういうわけか頭の中も整理されてちょっとスッキリ。

午後のクラスでは私も漆継作業に少しだけ参加。
最終作業。後は粉固めのために塗った漆が乾けば完成。
いくつか目の器を直し終えた達成感。
何度やって飽きない。そして何より器がまた使えることが
嬉しいし、この地道な作業が楽しい。

実は住所録を入れた古いパソコンがいよいよ立ち上がらなくなり、
結局DMの宛名書きを手書きすることに。
これも地道な作業。な、なんとか終えたけど
これはやっぱりシールがいいなぁ。。。

チチチチッ。

鳥の鳴き声がよく聞こえるし、
そよそよと川風が店内を抜けていき、気持ちがいいなぁ…

と思っていたら、どうも鳥の鳴き声の様子がちょっと違う。
しかもすごく近くから聞こえてくる。
ん?と思い、外へ出てみると、どうやら花壇のオリーブの木に
声の主がいるらしい。

表からは見えづらい枝の影に隠れていたのはスズメのひな。
ふわふわの羽で飛び立つにはまだまだ幼い様子。
どこか巣から落ちてしまったんだろうか?
心配して見ていると、親鳥らしきスズメが近くの電線に留まって
チチチと呼びかけるように鳴いている。
それに応えるようにしてヒナも体を震わせて鳴いている。
その様子を見守ることしかできずに数時間。

その間にも何度も親スズメはエサをこまめに運びにやって来る。
親スズメの姿が見えなくなると、ヒナは気配を消すように静かにしている。
それも生きぬくために自然と備わっている知恵なんだろうか。

お店の前は車も通るし、野良猫もウロウロしている。
陽が暮れてくるといよいよ心配になってきて
様子を見にいくと姿がない。飛び立つことができたんだろうか?
そう思いたい。

友人が野鳥のヒナは拾ってはいけないと教えてくれた。
そしてこれも見てみて!と教えてくれた。

日本野鳥の会会長 柳生博さんによる
紙芝居「わたしのことり」のよみきかせ。
You tubeで見れますよ。
柳生博さん素敵だなぁ。



先週の金曜日からのメモ書き。

挙式を終えて食事をし、喜多美術館で6/7まで行われている
萬田康文氏(新郎)の写真展へ。

夜はみんなで温泉に行って萬田氏実家に宿泊。
ごちそう。ごちそう。
親戚一同のような集まりで
昼間の式の余韻とみんなの楽しそうな声や笑顔に囲まれている
安心感が心地好く、朝が早かったのも手伝って
ウトウトその場でうたた寝。
お母さんのさきイカの天ぷらが最高だった。

土曜の朝、6時起床。
外は横殴りの雨。
天川村の洞川温泉まで足を延ばし、
男性陣はキャンプ&釣り。女性陣は旅館に宿泊という予定の日。
午後から雨は上がるという天気予報を頼りに朝ごはんを食べて出発。

名水百選の甘みを感じる美味しい水(ごろごろ水)
透き通る川の水。
雨に濡れて鮮やかさを増した木々の緑。
明け方、夢の中にスーッと溶け込むように耳に届く山伏行者の声。
山の奥から聞こえる洞外の音。

深呼吸をして肺いっぱいに清い空気を満たす。
いつもより深く深く呼吸ができていたよう

9ヶ月になる友人の赤ちゃんもこの旅は一緒で、
目覚めたら赤ちゃんが横で寝ているという幸せも味わうことができた。
10人くらい(みんな自由人・笑)が一緒に行動していたというのに、
気づまりなどなく、のびのびと素のままでいられた。
みんなに感謝。

そうそう。素でいるということ。
シンプルであること。
色んなことを考えるきっかけとなった旅。





今朝明け方の雷。
広い大地に響き渡る地鳴りのような音。
夢なのか現実なのかが寝ぼけていてわからず、
「神様が怒ってる。神様が怒ってる」と
頭の中で唱えていた。何度も鳴る雷と稲妻の光で
ようやく目が覚めてそれが現実だとわかった。
今の日本。今の東京。神様は怒っているんだろうか…。

先週末は友人夫妻の結婚式に出席するために
奈良県桜井市にある大神神社に行ってきました。
ここは日本最古の神社といわれているそうで、
由緒正しきその場所でとり行われたお式は
つつましく、厳かで参列したこちらまで清らかな気持ちに
させて頂きました。お招き本当に本当にありがとう!
みんなで引いたおみくじは大吉♪ うふふ。

お昼ごはんは神社のすぐ近くにある三輪素麺のお店で。
華やかな披露宴会場ではなく、この日に揃った友人たちと
気兼ねなく土地の美味しいものを一緒に味わって楽しもうという
友人夫妻のおもてなしがいつものまんまやさしくて。
それがとっても嬉しかったし、忘れられない時間となりました。
お店の方も「今日は特別に」と、鶴の抜き型で抜いた大根を
添えてくれるなどのあたたかい心遣い。
またここの柿の葉寿司ができたてでめちゃくちゃ美味しく、
何個でも食べられそうなほど。
今まで食べたどの柿の葉寿司よりも美味しかった。
葉っぱも柔らかな若葉で包んであって、
それがまた初夏らしい彩りを添えていた。

二人は入籍後、しばらく経ってからの挙式で
この少し肩の力が抜けた具合がちょうど良くて、
心地好く感じられたのかもしれない。
眩しい陽射しとともに記憶にしっかりと焼きついた良い時間。良い一日。

つづく。


明日から定休日を含めて少し休みを頂いて
奈良へ行ってまいります。
友人の結婚式と喜多美術館で行われている友人の展示。
市内へも久々行って…と思っているけれど、
そんなに時間はあるかな?あくせくせずにまぁ流れに身をまかせよう。

ほんの数日といってもお店をお休みするとなると、
あれもやっておかなきゃ、これもあっちもと何かとバタバタ。

そんな合間。
昨日はお店が終わってから銀座に新しくOpenした
森岡書店で行われている沖潤子展 「PUNK」を
ご近所ショージくんが誘ってくれたお陰で観に行くことができた。
沖潤子さんの展示はこれまでにも何度か観る機会はあって
理屈抜きに大好きな世界観で、それが上手く言葉で表現しきれない。
圧倒されるようでいて、ずっとずっと見守られていたいような
懐かしさややさしさのようなものも含まれていて。
あぁ。まだまだ言葉が追いついていかない。

沖さんご本人にもお会いすることができて感激。
「1冊の本を売る書店」をはじめた森岡さん。
素敵な空間がまたひとつ。おめでとうおめでとう!
6月に「木村硝子店展」を行います。
この展示は同じく蔵前のSyuRoとの合同企画!
in-kyoはワイングラスを。SyuRoではビールグラスを。
もちろん中にはワインやビールに限らず使えるオールマイティーなグラスもあって、
どちらのお店でも、木村硝子店が扱う国内外のとっておきのグラスを
ご覧頂ける楽しい展示となりますのでどうぞどうぞお越し下さい。

昨日の午前中はその展示に向けての打ち合わせで木村硝子さんへ。
実際にグラス類をセレクトして展示のイメージが具体的になってきた。
DMも出来上がってきたので店頭での配布と郵送を順次開始。
お届けまでもうしばらくお待ち下さい。

午後には美容院へ。
またさらに髪を短くしました。
いったん短くすると止まらなくなりますね。
自分でも短い方がやっぱりしっくりくる。

美容院の後は途中下車をして表参道のZakkaへ。
以前の場所からお引っ越しをされてからやーーーっと行くことができました。
伺えば移転をされてもう間もなく1年が経つとのこと。あぁびっくりした。
そんなに行ってなかったということかぁ…。
今の場所は表参道にある私が好きな建物、公務員宿舎の近く。
窓から緑も見えて静かで。
そして以前の移転の際にも同じように思ったけれど、
場所が変わろうがなんだろうが空間そのものがまとうZakkaの空気は
何も変わらすZakkaなのだということにすっかり感動してしまった。
ひとつひとつが大切に選ばれ、置かれ、そこにある。
芯が貫かれている。唯一無二。深炒りの珈琲も美味しかった。

私も私のお店を。

身の引き締まる思いがした。


お店の近所で少人数制のヨガ教室を見つけてから
これで行くのは3回目。
今回は友人も一緒に2人で参加。
深い呼吸を続けながらいつもは動かしていない体のあちこちを
伸ばしたり、動かしたりしていると、じわじわーっと深部にまで
酸素が行き渡るような感じがする。
午前中の清々しさと天気の良さと、そよそよとそよぐ5月の風が
窓から入って来る気持ちよさとでしまいには危うく眠りに落ちそうになってしまった。

スポーツジムとも違うし、少人数というのが自分には合っているようだ。
仕事があるので定期的にとはいかないけれど、なるべく続けられたらと思う。
上野公園で早朝ヨガもどうやら先生は行っているようなので
夏までのうちにできたらそちらにも…行けるかな?
とにかく早起きがさほど苦にならない気持ちのいい季節になってきた。

体がほぐれた勢いで近いのになかなか会えていなかった
itonowaの渋谷さんのところへ立ち寄る。
久しぶりに会って少し立ち話をして。
やっぱり会って顔を見て話をするって大事だな。
それがたとえなんてことは無いことでも。
大切な話だとしたら尚さらのこと。

天気だけでなく気分まで晴れやかな日。

 今年は花壇に植えている柚の木がたくさんの花を咲かせた。
 果樹はなかなか毎年実をつけてはくれないけれど今年は期待できるかな?

クラニオセイクラル・セラピー(頭蓋仙骨療法)って何?

という方は多いと思います。
施術する人が触れることで、本来その人自身が持っている
自然治癒力に働きかける療法といったら良いでしょうか。
マッサージというよりも優しく触れたりさするだけなのですが
手あてにも似た穏やかでじわっとあたたかい感覚が特徴で
体や頭、同時に気持ちもほぐしたり、緩和したり、整えてくれるのです。

そのセラピストとして活動をされている香川夏未さんに8,9日と
in-kyoの店内で座ってできる15分ほどの体験セラピーをお願いしました。
ワークショップとはまた違い、通常の営業をする傍らで
果たしてどうなるだろう?とも思ったのですが、
夏未さんのやわらかい人柄もあって、「ぜひ」と安心して体験して下さる方が
多くいらっしゃいました。ありがとうございました。

本来は横になって60〜90分ほど時間をかけて行う全身のセラピーなのですが
体験された方々はじんわりとあたたまるような気持ちよい感覚を
味わって頂けたようです。
6月からは毎月4日ほどクラニオセイクラル・セラピーDayを予定しております。
日にちが決定次第「お知らせ」にてup致しますのでぜひ一度体験してみてはいかがでしょう。

4月にトーク&ワークショップを行って下さった「足ほぐし 手ほぐしセラピー」の著者
手島渚さんの「ハグモミ」講座も夏未さんは受講されていたりとご縁も色々つながっていて。
自分で体験したり、知ったりしていくと、日頃の体の疲れやストレスをためない方法や
そうなったときの対処法がわかったり、自分の体の変化にも気づきやすくなったりもします。
(あ、でもおかしいな?と思ったり定期検診など病院での検査も大事ですよ)

こういったことが今の時代に必要なのでは…というのもあるけれど
何よりも私が興味津々なのです。


友達の実家に咲いていたというカモミール。フレッシュカモミールは色がきれい。
リンゴのような甘い香りには自然と笑みがこぼれる。




ネパールへは行ったことはないけれど、
お店のご近所にネパール料理のお店「MUSKAN」には
帰りが遅くなってクタクタのとき、
カレーが無性に食べたくなったとき、
食事をしてすぐに戻ってまた仕事をしなければならないとき、
大勢の打ち上げのとき…などなどと度々訪れている。
ネパールを身近に感じさせてくれた場所でもある。
働いている方もネパールの人。
先日の大地震では現地で暮らすご家族が避難されているとのこと。
わずかばかりでも直接役立ててもらえればと
お店のご主人に義援金をお渡ししました。
まだまだ復旧のめどどころか情報さえも全貌がわからない状態で
さぞかし心配しているだろうに、それでも彼らは笑顔を返してくれる。

先日の「ねこをもらったよ」の際のトーク&ライブイベントの
打ち上げもここで。
この日は私たち以外にも団体さんが後から入って来て、
てんてこ舞いの様子だった。
いつもは店内にあるテレビを見れるくらい静かなのに。
それでもやっぱりいい笑顔だった。

木下綾乃さんの絵本「ねこをもらったよ」原画展。
昨日をもって終了致しました。
期間中のゴールデンウイークは毎日お天気が良く、
遠方からもたくさんの方にご来店頂きました。
本当にありがとうございました。

「癒し」という言葉は、心からそう感じたときにだけ。
安易には使いたくないと思っている言葉のひとつ。
木下さんの原画(絵本ももちろん)には負ったこころのキズを
やわらかな水で洗い流すような癒しが感じられます。
いつものイラストのタッチとはまた違う色鉛筆で描かれた絵に対して
「癒し」という言葉が違和感なくスルリと出てきて、
素直に使いたいなと思わせてくれました。

この後、5/20〜6/1には札幌のSiesta Laboさんへ。
6/9〜6/21は神戸の Gallery Vieさんへと巡回展は続くとのこと。
お近くの方はぜひ。





6日まで開催中の木下綾乃さんの「ねこをもらったよ」原画展。
3日には木下さんとも猫を通じて?親交のある
山田稔明さんとのトーク&ライブ。そこにさらに
猫を愛する近藤研二さんがゲストで参加して下さいました。
山田さんと近藤さんのユニット「quilico(キリコ)」も結成!
素敵な夜。

3人のねこのいる暮らしとまたその出会いと、
ねこがいることでの人のつながり…などなどなど。
お客様もみんな笑顔でときには涙する方もいて。
会場となった店内にギュッと人が集まって
ホッとあたたかな空気に包まれて。
そんな時間がin-kyoで生まれてる!
そう思うととても幸せな気持ちになりました。

お客様をはじめ木下さん、山田さん、近藤さん。
そして企画をしてくれたミルブックスの藤原さんありがとうございました。

かくいう私も猫好きのひとり。
今の家では猫が飼えないのですが実家には大きなトラ猫がおります。
猫に限らず動物が人間に教えてくれることっていっぱいあるんですよね。
あぁ。猫と暮らしたい。

そうそう!
6月には山田稔明さんのNEWアルバムが発売されるとのこと。
in-kyoでも販売致します!
月のはじまり。

あっという間に5月です。
まさに五月晴れという言葉にピッタリの空と初夏のような陽射し。
日傘や、半袖の方も多く見かけました。

世の中は大型連休中。
10日までお休みを取って海外旅行へ。
という方もいらっしゃるのでは?

in-kyoは連休中、休まず営業。
その後も9日まで営業しておりますので(10.11日は定休日です)
ぜひ遊びにいらして下さい。

先週の月曜日はペルーやボリビアの
アルパカを使用した手織り物や手編みの洋服、
ニット小物を扱うPUENTEの受注会へ行ってきました。
PUENTEの落合さんは、あちらでつくられているものを
そのまま輸入して販売するのではなく、サイズやデザインを
日本人に合うように考え、ペルーやボリビアで生産を依頼し、
細かな指示と厳しい品質チェックのもと、基準をクリアしたもののみ
販売するというお仕事をされています。
現地とのやりとりや無事納期通り日本に到着して発送するまで
ずいぶんと根気と体力が要るだろうと思います。
in-kyoではPUENTEのものを扱うのは今年で3シーズン目。
この時期に発注をしたものが秋になってお店に入荷するわけです。

先日の受注会では現地ペルーに在住して落合さんのお仕事を
お手伝いされているという日本人女性の
シノさんにもお会いすることができました。
ちょうどお昼時(狙ったようですが)に伺って、
なんと現地仕込みのペルー料理を作って下さいました。
日本人にも身近な食材、ジャガイモもあちらでは
乾物として干して使うそうです。もうまったく別物の味わい。

現地のことも知ってもらうためにと映像も見せて頂きました。
行ったことはなくても状況を知って、それがモノと
繋がっているということをイメージするのは大事だなと。

日本はこれから梅雨、夏へと季節がめぐってどんどん暑くなっていきますが。
寒くなった頃、ぜひともPUENTEのあたたかい商品を
手にとってみてください。