お店が終わってから、遅くまでやっている歯医者さんが
家の近くにあるので行ってきました。

歯医者さんは他にも何軒かあって、どこへ行ったら良いのやら…
と、悩んでいるうちに痛みが出てきたので観念して。

いい歳してなんだけど、歯医者は苦手。
音?匂い?
口を開けたままだからしゃべれないのに
返事しなきゃなんないし、動くと危ないし、かなり無抵抗な状態。
張り付けにはならないけど、
ガリバーになった気分なんだよなぁ。
おまけに受付のおねぇさんがちょっとコワかったし。
って小学生っぽいゴネ方だけど。
さすがに整体でも歯は治らないしなぁ・・・

しばらく通院しなければならないようです。はぁぁ・・・

おおごとになる前にみなさんも検診へぜひ。


と、話はがらりと変わって。
「お知らせ」のページでも告知しましたが
in-kyoの店頭にてaalto coffeeの庄野雄治さんの本
「たぶん彼女は豆を挽く」(mille books)の先行発売が本日より始まりました。

イラストは佐々木美穂さん。
庄野さんと堀井和子さんの対談ページが!
そしてわたくしも。
ざらりとした紙の質感がなぜかとっても懐かしい雰囲気。
と同時に庄野さんの熱い思いも伝わってきます。